2007年12月31日

佐藤琢磨を応援する「TRT Communication」公認倶楽部

佐藤琢磨を応援する「TRT Communication」公認倶楽部。
基本的にはフジTVが全戦放映を開始してからセナが亡くなる年迄の期間にF1にハマッタみなさん達による共有ブログですが…
ただし「鷲鼻」の話題は除きます。(話題の中心で無ければOKでし!)
(爆)大いに語り合いましょう。この時代を知りたい方でもご参加OK!
と、言う事でメンバーさんのエントリーもOKでし!(爆)
参加を希望(エントリー)されるメンバーさんは
seesaaのアカウントを取った上でお知らせください。
アカウントはこちらからお送り下さいませ。
皆様の積極的ご参加をお持ち申し上げております。
※あくまでもご参加は、TRT Communicationのメンバーさんに限らせていただきます。


posted by REDきゃんでぃ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

1987年 日本GP(鈴鹿サーキット) 決勝11月1日

あの富士スピードウェイのF1から10年が経過。日本にF1のエキゾーストノートがやっと帰ってきた。それに合わせフジTVが全戦中継を開始。この年から日本人としてフル参戦を初めて果たした中嶋悟(ロータス・ホンダ)が注目の的に。更に、そのチームメイトであるアイルトン・セナ。そして、ウィリアムズ・ホンダナイジェル・マンセルとネルソン・ピケのチームメイト同士のチャンピオン争いが鈴鹿まで続いていた。しかし、残念な事にこの予選でマンセルはS字の入り口で大クラッシュを喫して仕舞い、そのまま病院に。(ホンマに痛そうやった)その瞬間にピケが1987年のワールドチャンピオンに決定してしまった。(悲)初開催の日本GP(富士は2回共ノンタイトル)でPPを獲得したのは、ゲルハルト・ベルガー(フェラーリ)。中嶋は走り慣れた鈴鹿で予選11位と大健闘。



決勝でも、ベルガーは空気を読めず(爆)終始トップを独走。中嶋悟も6位入賞。トップと同一LAPでの入賞は参戦以来これが初めて。中嶋のチームメイトのA.セナも予選の7位から2位表彰台をGETし、その才能をいかんなく発揮。一方、ウイリアムズのピケは既にワールドチャンピオン決まってしまった予選の夜にドンちゃん騒ぎをしていた為、(by川井ちゃん)走りに集中出来ないまま終わったのが非常に残念では有ったが。(流石、ブラジリアン)
posted by REDきゃんでぃ at 07:55| Comment(15) | TrackBack(0) | 1987 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。